レブしゃん日記
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カテゴリ:動物・ペット( 673 )
調子よかとです
ずっと薬飲んでいましたが、調子が良くなってきたので1種類ずつ減らして、この2週間は何もなしで様子を見ているところです。
食欲も元通りになって、あげたらすぐ食べるし、残すこともなく、ヨダレたらして待ってるくらいになりましたよん。
この写真もおやつを見つめてるところです。
前歯ちっさ(笑)
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by alsatian | 2017-09-18 14:14 | 動物・ペット | Comments(0)
納豆で薬
ご無沙汰です。

最近、婦人科系の病気になってるっぽいレブンさんです。
現在お薬で様子見です。

あんなにがっついて食べていたごはんも少し食いつきが悪くて、
少しずつ手で食べさせないとなかなか食べないお嬢っぷりです。まぁ最終的には完食するんだけど。
薬も、今までは嫌がったことが1度もなかったのに今回はペッと吐き出して困っていたんですがね、
納豆に入れてぐちゃぐちゃにかきまわしてあげたらわかんないみたいでペロリです。助かるー!



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by alsatian | 2017-06-30 12:00 | 動物・ペット | Comments(14)
久々ドッグラン
3月某日、座間市にあるドッグランへ行ってきました。
いい天気でちょっと暑いくらいでした。
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ドッグスクール ユナイテッドさんのドッグランです。
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このドッグスクールのI先生ご夫婦はなんというか、レブンさんつながりのご縁です。
ご主人は、レブンさんが1歳の頃に訓練を担当してくださった訓練士さんです。
奥様は、レブンさんの産まれた訓練所でレブンさんの同胎犬のダラスさんを担当していた訓練士さんです。
お二人はそれぞれ独立して、このドッグスクールをされています。
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先生の愛犬、アークさん。イケメンです。
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同じくクロさん。12歳のレブンさんよりも大先輩です。
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そしてサバンナさん。動きがしなやかなイケメンです。
ダラスさんはお星様になってしまったのですが、ドッグスクールのHPのあっちこっちで活躍中です。

おばあなのでそんなに長い時間ではなかったんですけどネ、レブンさんももう歳なので元気なうちに是非行ってみたいと思っていたんです。
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帰りの車中でのレブンさん。
以前は後ろのバリケンに入れてたんですけどねー、股関節が悪いしもう歳なので、こうやってマットを敷いて普通に寝転がってもらう形にしてます。
バリケンに入って中でターンする時に足がおかしな事になったら困りますからね(汗)
のびのびやってもらってます。

I先生方、おじゃましました。ありがとうございました。

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by alsatian | 2017-04-26 16:30 | 動物・ペット | Comments(4)
りんちゃん、がんばったよ
りんちゃんがいなくなって1年経ちました。
ゴールデンウィークに発症してから11月まで、てんかんだけでなくインスリノーマと闘ったりんちゃん。
11月4日に力尽きました。
推定年齢12歳。
まだまだこれからだと思っていたし、立派な体格ですごく元気な子だったから、まさかこんなに早くに逝ってしまうとは考えもしませんでした。

それでも、最後まで血糖値は安定していたので、インスリノーマは克服できていたのではないかと思われます。

辛い闘病だったから、楽になれたかな・・・
本当にがんばったね、偉かったね。
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by alsatian | 2016-11-15 12:00 | 動物・ペット | Comments(4)
レブンさん、順調です
昨年はりんちゃんの闘病でアタフタしていましたが、1年後に今度はレブンさんが闘病することになるとは思いませんでしたー(涙)

さて、抗がん剤投与も7回目を済ませ、その合間には転移がないかどうか肺と肝臓の検査を2回ずつ行いましたが、全てクリアしました。
来週8回目の抗がん剤投与で、とりあえず終了。検査は継続です。

レブンさん、元気です。



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by alsatian | 2016-11-07 23:18 | 動物・ペット | Comments(4)
りんちゃん、退院後の生活
りんちゃん、一時は体重が生命維持の限界を超えるんじゃないかというほど減ってしまって焦ったんですが、退院後はすごい食欲で、元気だった頃の体重にほぼ戻りました。
男の子だしちょっと大きくて、5キロくらい。
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レブンさんと
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手術で電気メスを使う際に、毛を剃っておかなくてはいけないそうで、一部ハゲ男に
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飲み薬は、変わらず抗てんかん薬としてジアゼパム、ゾニサミドという錠剤と、シロップタイプのガバペンチン、それにステロイド。

ステロイド剤をずっと服用していたために、だんだんと皮膚がボロボロになってきてしまいました
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りんちゃん・・・(T_T)



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by alsatian | 2016-09-15 12:00 | 動物・ペット | Comments(0)
ヨダレブン
すげーヨダレです(汗)


レブンさん、抗がん剤投与を開始してから、肺のレントゲン検査をしましたが、転移はありませんでした。
その後、抗がん剤投与を間にはさんで肝臓の検査もしましたが、こちらもクリアしました。

明日、抗がん剤投与の予定です。
もう11歳でもともと股関節も悪いので、足は少しヨタヨタ気味ですが元気です。
特に食欲・・・



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by alsatian | 2016-09-11 21:23 | 動物・ペット | Comments(0)
納豆レブン
とある日のレブンさん




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by alsatian | 2016-08-17 17:00 | 動物・ペット | Comments(2)
ほいでもってレブンさんの続き
手術から2週間後の29日が抜糸と言われていたのでまた病院へ。
無事、抜糸が終わりました。でっかいエリザベスとさよならです。むふふ。

摘出したでっかい脾臓をまるごと病理検査に出したとのことだったので、結果が届くのに2週間かかりました。
ドキドキしながら待っていたんですが、なんとも曖昧な報告となってしまっていました。
一部に、血管肉腫の出来始めか、良性の出来物への変化の範疇なのか、鑑別が難しいところがあった。
ということでした。
ただ、この血管肉腫というものが、悪性の癌のなかでもタチが悪いもので、もしもそうだったら・・と考えて今後の治療を考えた方がいいというのが先生の個人的な意見でした。

今のところ、レントゲンや超音波検査で他に転移しているところはなかったということでしたが、その検査ではとらえられないくらい小さなものが体の中に散らばっているのかもしれません。
もし散らばっているとしても、細胞レベルのとてもとても小さな段階なので、抗がん剤で叩いて根絶してしまいましょう、ということで、抗がん剤治療をすることにしました。

もしかしたら良性で問題ないのかもしれないですが、血管肉腫の出来始めだったとしたら・・・。
体に残っているものがあるのか、それは良性なのかどうなのか、調べる手だてがありません。
経過観察していてどうしようもないところまで進行してしまっていたら・・と思うと、今できることはサッサとやってしまった方がいいのではないか?と思いました。
たとえ取り越し苦労だったとしても。

というわけで、7/4の月曜に初めての抗がん剤の点滴です。
人の抗がん剤治療は副作用が激しい印象があるんですが、動物は人ほど強力な抗がん剤治療はしないんだそうで、だから副作用もマイルドなのだと説明されました。ゼロではないですけどね(汗)



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by alsatian | 2016-07-02 12:00 | 動物・ペット | Comments(7)
レブンさん手術しました
先月末に、フィラリアの薬をもらいに病院に行きました。
担当の先生が簡単な触診をしてくれたんですが、その時、お腹に何かあると。

調べてみた結果、どうやら脾臓に腫瘤のようなものがあることが分かりました。
先生の話だと、脾臓という臓器は必ずしも必要なものではないということなので、あった方がいいのだけれどまるっと摘出しても問題はないのだそうです。
なくなったからといって寿命に影響するものではないというのと、腫瘤が良性か悪性かわからないし、もし何らかの衝撃で破裂したら大変なので、摘出してもらうことに決めました。

6月15日に手術でした。
夜に面会に行くと、ゲージの中でぐるぐる歩いて、思ったよりも元気でホッとしました。
術後の経過も順調だったので、17日に退院しました。早い!(汗)
迎えに行った時、先に診察室で退院後の注意なんかを先生から聞いていたら、奥からギャヒンギャヒン鳴き声が。。。あの声はまさか。。。
匂いでバレたんでしょうか、すんごい大騒ぎで恥ずかしいくらいでした。でも騒ぐ元気があってよかったと思うことにしました。

退院してからは、消炎剤と抗生剤の飲み薬を朝晩、痛み止めは入院中だけだったので、そろそろ痛みが出てきたのと体が熱を持って(特に傷の部分)、けだるそうにしていました。
そのうちに、人間で言う涙袋の部分がどんどん腫れてきてしまい、心配になったので診察してもらったところ、帰宅して疲れが出てきたのと体が熱っぽいことが原因ではないかということで、熱冷ましと、飲み薬とは別種の抗生剤の注射をしてもらいました。

数日様子をみたら、目の腫れはだんだん良くなってきて、それに比例するように元気も出てきました。
先生の診断通りだったのかな。




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by alsatian | 2016-07-01 12:00 | 動物・ペット | Comments(0)